Facebookでも川辺川

Twitterでも川辺川

川辺川ダムってなんだろう?
テーマごとのページ
五木村の今後へ向けて
「県民の会」って?
川辺川からのお願い
郵便振替01940-8-13454
活動を支えて下さい。
カンパ、年会費について
子守唄の里・五木を育む
清流川辺川を守る県民の会

〒860-0073熊本市西区
島崎4-5-13
TEL:090-2505-3880 FAX:020-4668-3744
Email:
info@kawabegawa.jp
  
東京の会

〒104-0051東京都中央区佃2-2-11-3104有限会社アクセラ内
TEL.03-5548-6941 Fax.03-5548-6942
E-MAILはこちら


九州の会
〒889-0302宮崎県延岡市北浦町市振 3150-2 松原方
TEL/Fax.0982-45-2356
E-MAILはこちら


関西の会
〒597-0033大阪府貝塚市
半田303-7加藤方
TEL/090-8466-0643
E-MAILは
こちら
このページへのリンクは自由です。
その旨のお知らせもいりませんが、
随時追加・変更していきますので、
更新時にHP内のリンクが
変わる場合がありますので
ご了承願います。
あなたのご意見・ご感想・ご質問を
お聞かせください
SPECIAL THANKS TO
2005年度の森林保水力調査は、
パタゴニア環境助成金プログラムから
助成を受け実施しました。
IRN(International Rivers Network)  
RWESA(Rivers Watch East and Southeastern Asia)

水害お見舞いバナー

2020年9月25日 川辺川ダム促進協議会へ「貴会決議並びに県知事要望への抗議文」を提出 こちら
2020年9月23日 熊本県知事、検証委員会委員あてに「球磨川治水「民意を問う」に関する要望書」を提出 こちら
2020年9月11日 「瀬戸石ダムを撤去する会」より、国交省宛てに「瀬戸石ダム撤去を求める申し入れ書」を提出 こちら
2020年9月10日 熊本県知事あてに「熊本県による五木村振興策に関する意見書」を提出 こちら
2020年8月31日 球磨川豪雨検証委員会あてに、「第 1 回球磨川豪雨検証委員会に対する抗議と提言 〜川辺川ダムありきの検証が、流域住民の生命財産を再び危険にさらす〜」を提出 こちら
2020年8月25日 実行委員会主催の「検証7月4日球磨川大水害」学習会を開催 こちら



勉強会や現地ツアーなど、さまざまなイベントを開催しています。
イベント情報 こちら▼
2020年
11月22日(日)

川辺川ダムでは命も清流も守れない
- 7.4球磨川水系大水害を考える県民集会

球磨川・川辺川はみんなの宝!

日時:2020年11月22日(日)14時開始
場所:熊本市国際交流会館ホール

(中央区花畑町4-18、市電花畑町電停下車)
地図情報へのリンク

内容:水害被災者の発言、被害の実相、穴あきダムの問題、災害対策の考え方など

参加費:無料
問合せ先:080-3999-9928土森

*集会終了後、市内パレードを行います。思いを込めたプラカード持参や仮装 等であわせてご参加ください。また、チラシデータは下記サイトからダウンロードできます。 チラシイメージ

     


ニュースレターのバックナンバー
 会報「川辺川通信」Vol.1〜Vol.2、ニュースレターNo.1〜No.50(PDF形式)  こちら▼
 ※ニュースレターNo.1〜No.27のみテキスト形式でも公開 こちら▼

その他の資料(申入書など) こちら▼
 過去の主な申入書: 2011年3月までこちら▼ 2009年8月以前こちら▼

その他のダム問題
立野ダム情報(立野ダムによらない自然と生活を守る会 こちら
路木ダム情報 こちら
石木ダム情報(石木川まもり隊)こちら Facebook
 石木ダム関連イベント情報 こちら


スタッフ会議へのお誘い

川辺川を守る県民の会では、定期的にスタッフ会議を行っています。
県民の会は、1996年の設立以来、ダムに反対する地元住民の支援と熊本県内でのダム見直しの世論作りの活動を行ってきました。
ダム計画は休止していますが、五木村の振興やダムによらない治水対策の実現など課題は残り、球磨川豪雨以降の検証の方向性にも関心が高まっています。住民自らが調べ、考え、主体的に行動することでしか未来は切り拓いていくことはできません。
スタッフ会議は、毎月1回、熊本市パレアルームにて開催しています。どなたでもご参加いただけますので、ぜひお気軽にご参加下さい。

川辺川を守る県民の会スタッフ会議についての問合せ:土森(080-3999-9928)

川辺川メールニュース

川辺川ダムに関するマスコミ報道などをまとめて配信しています。こちら▼




ブックレット
『川辺川ダム中止と五木村の未来 ダム中止特別措置法は有効か』

2012年6月に熊本市で開催したシンポジウムの内容を再現・編集したものです。シンポジウムでは五木村和田拓也村長(当時)から五木村の現状と未来、中央行政のあり方について忌憚のない意見が出され、板井優弁護士から今回の特措法の意義・内容、ダム中止を勝ち取るために必要な特措法の活用方法の提示等がなされました。
ダム問題に関心のある多くの皆さんに、是非ご一読していただきければ幸いです。

ブックレット 『川辺川ダム中止と五木村の未来 ダム中止特別措置法は有効か』
〜ダム中止特別措置法と大型公共事業のゆくえ 地域振興を目指す五木村のいま〜
■編者:子守唄の里・五木を育む清流川辺川を守る県民の会
■出版元:花伝社 A5サイズ、80ページ 定価:840円(税込み)
■価格
1〜4部まで:1部840円×注文部数+送料80円
5部以上 :1部700円×注文部数(1部140円割引の上、送料はサービスします)
■注文方法 
以下のようにメールにてお願いします。
メールタイトル:特措法ブックレット注文
メール本文:注文部数、氏名、送付先、電話番号を明記してください
メールのあて先:tsuchi_tk@ybb.ne.jp
■支払方法
同封する振込用紙にて郵便振替でお願いします(振替手数料はご負担下さい)。
■問合せ先:tsuchi_tk@ybb.ne.jp 080-3999-9928 土森

『ダムが国を滅ぼす』 
今本 博健 + 「週刊SPA!」ダム取材班 著  価格¥1,470


(チラシ)

こちらのサイトからご購入いただくことで、書籍購入費の一部が川辺川を守る活動に当てられます。

その他の書籍はこちらから



ブログ「荒瀬ダムと川辺川ダムの現場から」関連資料、坂本住民団体会報『叫び』など情報充実

今すぐあなたにできること
活動を支えて下さい!
 >投書、意見書き込みなど   
 >カンパや鮎などを購入して支える  
 >県民の会会員となって支える
 >
天然鮎を食べて川を守ろう 

→あなたにできること
→カンパのお願い

→会員募集
→尺鮎トラスト 新鮮冷凍のおいしい鮎、在庫あり
みんなで投書しよう!抗議しよう!メール大作戦 誰でも簡単にできるアクションを紹介しています。
メディアを通して世論に訴えましょう!こちら
川辺川メーリングリスト 刻々と伝えられる最新情報はメーリングリストで!
毎日活発な情報交換を行っています。こちら
川辺川ニュース 川辺川ダムなど熊本県内のダムに関するニュース記事をダイ
ジェスト版にまとめ、メールで配信しています。便利と好評!こちら
活動を支えて下さい! 川辺川を守る活動は、すべて市民からのカンパで支えられています。いろんな方法でご支援下さい!こちら
読もう!知ろう!
川辺川ダム
川辺川のこと、ダムのこと、公共事業のこと。今、何が起きているのかを報告しに、どのような場所へも講師派遣します!お気軽にお問い合せ下さい。関連書籍ニュースレターバックナンバー地元紙などもあり。
『川辺川ダムはいらん!〜住民が考えた球磨川流域の総合治水対策』
『川辺川ダムはいらん!part2〜ダムがもたらす環境破壊』
『愛しの川辺川−ダムはなぜ必要ないのか』
『ダムは水害をひきおこす〜球磨川・川辺川の水害被害者は語る』
>>>詳しくは書籍紹介のページへ
川辺川へ行こう! ぜひ一度、現地をあなたの目で見てみませんか?日程や目的に応じて、ダム問題に詳しい関係者が、分かりやすく丁寧な解説付で現地ご案内。県民の会まで

清流球磨川川辺川を未来に
手渡す流域郡市民の会


手渡す会「かわうそ」ブログ

鮎を食べて川を守ろう!尺鮎トラスト


熊本日日新聞社HPに掲載されている川辺川特集です

水源開発問題全国連絡会(水源連)
週刊ひとよしに連載された「高橋ユリカのダム取材10年の証言」を大幅に補筆した「川辺川ダムはいらない 宝を守る公共事業へ」が岩波書店から刊行されます。
収益の3%が県民の会にはいるようアフェリエイト購入いただけるようリンクをはりました。

八ッ場ダムを考える会
利根川流域脱ダム宣言!


徳山ダム建設中止を求める会


諫早干潟緊急救済本部いさはやひがたネット